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(現在工事中)
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コインシリンダーとは
バネを使ったコインケースのことである。
100円玉用のコインシリンダーは市販で販売されていても、
500円玉用のコインシリンダーは当時はなかったので、
W.S.Pが色々な方々と協力し、何年もの歳月をかけて
遂に2017年に500円玉用コインシリンダーを
金型での量産に成功した
ここではコインシリンダーとはなんだという説明をしていこうと思う
コインシリンダーの説明
コインシリンダーの使い方
使い方はとっても簡単です。
@    ここに500円玉を押し込んで補充する(30枚入ります。)

A    お金を使う時は本を購入するときに親指で500円を押し出してあげる

たったこれだけで使いこなせます。
財布を取り出して、小銭を探して会計をするという手間を極力減らすことが出来るので
知名度はまだ低いですが、即売会に重宝されているグッズのひとつです。
これで買い物の速度が数倍になるので、即売会でよく使われています。
コインシリンダーの効能
※ここの代表が持っているもうひとつのサークルのコインシリンダーの説明から抜粋

現在の即売会、財布なんて持たなくてもいいんです。
紙袋と500円玉用コインシリンダー、これだけで即売会は成り立つんです。
ここからは500円玉用コインシリンダーを持つことで何処が便利なのかを
怪しい通販風に書いていこうと思います。


500円玉用コインシリンダーを持つとこんな効能があります


効能1 片手でお金が出せるので紙袋を地面に置かなくて良くなる



この500円玉用コインシリンダーの特徴であるバネ仕掛けのおかげで、親指1つでコインが出せるようになっていますので、紙袋を地面に置いて、お財布を出しお金を払うという同人誌が汚れるようなことをしないで購入ができます。

しかも素早くお金が出せるので、紳士、淑女の方は次の購入先へ急ぐことができるので効率も上がります。
これは素晴らしいと思いませんか皆さん!?






効能2 お金の計算がしやすい

最近は、Suicaやクレジットカードで決算可能なサークルも増えて来ました。
しかし、クレジットやSuicaで買いすぎて帰りの電車乗れない、請求があかん金額になってる
等もよくあると思います。

それも即売会の醍醐味だし、それを楽しむのが即売会ですが(私もしょっちゅうしていますし)
この500円玉用コインシリンダーに500円を入れた場合、1万5000円分の500円が入るようになってるので、計算がしやすい!つい、使いすぎて電車代なくなり帰れなくなった
なんてことが防止しやすくなります。
実際に、私も帰りの電車賃すら使ってしまって有明から浦安まで歩いて帰ったりしたものです 途中で紙袋破れて絶望して友人に迎えに来てもらった事も・・・OTL
そんなことが起きないようにコインケースをもってお金の計算をしながら即売会に参加してみてはいかがでしょうか?



効能3 よりコンパクトに

財布より小さく、棒状になっていて、胸ポケットにも入るサイズとなってるので、コンパクトになっています。
改造して穴を開けて紐を通す等すればベルトにも付けられるので各々の改造でどう持っていくかは無限大、革巻きホルダーとかアレンジ品も出てきています!!











 

効能4 買い子だけじゃない 売り子にも便利

このコインケース、買い子だけのものじゃない、売り子にも便利に使えます。
即売会となるとなるべくスムーズにお釣りを渡そうとして焦ってばら撒くということもあるかもしれない、しかしこのコインシリンダーがあればお客さんの手のひらの上にコインシリンダーをつきだして、親指で500円を押し出せばいいんです。それだけでお釣りを出せるのでかなり楽になります。 それに親指で一枚ずつ出していくので何枚お釣りで出したかという計算ミスがおきない これは素晴らしいことではないでしょうか?

500円玉用コインシリンダーの歴史
 現在執筆中 旧コインシリンダーの画像が発掘され次第記載します。
もう少しお待ちください
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